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2010年
1月31日

マタニティヨガ

安産を目指してヨガを再開してる
さすがにこのお腹ではバランスもとりにくくなってきたけど・・・


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じっとしてたら運動不足になりそうやしなあ 安産か難産かなんて体質と遺伝に因るとこがおおきいかもしれんけど、難産やとお産の最中に赤ちゃんも苦しいってゆうのを助産婦さんから聞いて、なるべく出来る事はやっとこう!と思い立って最近はよく歩くようにもしたりして 

ところで最近になってなんとついに妊娠線が!!!!!!
シアバター毎日アホほど塗ってたのに!!!!
気がついたらお腹の右脇に2〜3cmのミミズ君・・・君いつからそこに居たんだい?

最初は「内出血かな?掻いたしかなあ、プチショック まあそのうち治るっしょ」と思ってたら看護婦さんに「それ妊娠線よ」とあっさり言われて大ショーック アチョー!

元々食べ過ぎる癖あるから、お腹の皮の伸縮性には自信あったのになあ〜
出てもうたもんは仕方ないから、もうこれ以上は絶対増やさんように、死ぬほど保湿したんねん そう思ってお腹に塗りたくってたら、DIOが現れて「無駄無駄無駄無駄無駄無駄ー!」と言ってくる・・・
妊娠線出来た経験ある方に聞きたい

無駄ですか?

何はともあれヨガはやっぱりいい
産後も続けてそのうちダルシムみたいに手ぇ伸ばしたい

2010年
1月27日

東野圭吾『白夜行』『幻夜』

東野圭吾にハマってかれこれ半年位になるか、その期間あたしが読んでた本は1Q84を除いて、オール東野圭吾で、人気があるやつから15冊くらい立て続けに読んだ
正確にはハマったというより、後腐れも無くて暇つぶしにぴったりのライトノベルで、その割に先が気になって面白く読めるというお手軽感で、ついつい読んでしまったという感じ

どれも秀作ぞろいやってんけど、特にあたしが推すのは
「白夜行」と、その続編である「幻夜」の二部作!

どちらもある美しい魔性の女を取り巻く出来事とその女の恐ろしさを描いてあるんやけど、「白夜行」の中では、すべての黒幕はその女やっていう事を暗にほのめかしてるだけで、断定はしてない 
それが、「幻夜」の中ではそのおおっぴらに「白夜行」と同一人物と思われるその魔性の女の怖さを描いていて、最後ショッキングに幕を閉じるまでかなり引き込まれた
実際こんな怖い女居るか知らんけど、これに近い女性は存在するんちゃうかな
もしかして東野圭吾自身がこういう女の人を実際知ってるんかなあ
そんな風に思えるリアルさもあって、めっちゃ面白かった
とわいえこれで終わってほしくはない感じのラストやったけど・・・

これ続編ないのかな
解説ページで続編の構想はあるみたいなこと書いてたけど、それなら是非出版してほしいなあ
期待して待ってみようっと

2010年
1月21日

妊娠9ヶ月半の暇日記

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あけましておめでとうございます
今年の年賀状は、トラ•トラ•コトラのデザインにしてみた

別に忙しかった訳ではない
本を、漫画を、読んでいなかった訳ではない

ただ日に日に大きくなるお腹を抱えて、日々胎動を感じつつ、
旺盛な食欲に任せて食べたり寝たりしていたらいつの間にか
blog無更新のまま3ヶ月が経過・・・
昨日から完全に産休に入ったので、そろそろがんがん更新したく思い、
macに向かいます!

引っ越しが決まったのでその準備でちょいこらとバタバタはしてたかな
お腹の赤ちゃんは検診に行く度に成長してて、
最近はお腹の内側からの力強いトルゲチャギにて
ザコキャラなら死に至るくらいのダメージをくらう
(※トルゲチャギ:テコンドーの回し蹴り)

それにしても妊娠中の体の変化には戸惑う事も多い
なんといってもまず体重
現在妊娠9ヶ月にして、あたしの体重は妊娠前から7kg増加
ひょえ〜!ただ、この時期でこの増加率は産院の先生曰く理想的ならしく、(胎児+羊水+胎盤+血液増加量+必須増加脂肪の重さでそんくらいにはなるらしい)妊娠出産のためにいかに体がエネルギーを蓄えようとしているかが伺えて、ますます出産に対してビビるわあああ
ま、もう覚悟決めるしか無いんやけど(^_^;)
そして血液量は妊娠前の3割増になってるらしくって、
普段貧血気味のあたしは動悸息切れが・・・階段なんて上るもんちゃうで

しかも食欲はあるのに、スイカサイズに膨張した子宮に圧迫されて、
胃袋のパフォーマンスが落ちてて、食後の胃もたれが半端ない!
いまのあたしはさながらゲップ製造機です

早く解消してくれるといいねんけどー

2010年
1月21日

CAFE RASHIKU

千歳烏山にて、外から見える窓が、長らく気になってたcafe
その名もCAFE RASHIKU
最近やっと行く機会があって、ついに体験してきました

何が気になってたかって、窓から見える中の雰囲気と、中の雰囲気がどうやら全然違うらしいことに
あたしのアンテナは気がついていたのだ

正直外の窓から受ける印象は別にオシャレでもなく、あまたある駅前にあるただのcafe
でも中に入ったら、その白くて明るい雰囲気と大量の書物、雑誌が心地よかったです
あとウエイトレスさんもオシャレで可愛かったなあ
気に入ったのはお客さんが一人客が多くて、それぞれノートパソコン開いてたり読書してたり、
中には勉学に励む女学生(←古い?)がいたりと、自分時間を満喫してる人が多いその空気

メニューはまあよくある感じで、そこそこの味と値段
でも雰囲気勝ちで★★★★☆

ぜひとも行きつけにしたいなあ


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